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谷中 谷中 鳥よし

そう言えばバーキンって行ったことないんだよなあ。

撤退する前に行っておくか。

 

はい、それではLifeTeriaブログの時間です。

 

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この日は友人からのご招待で谷中へ。

少し早めに現地に到着したので、谷中墓地のあたりを散策。静かで良いですね。

 

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こちらは有名な「夕焼けだんだん」。ですが、この日は残念ながら夕焼けはいまひとつでした。

 

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「夕焼けだんだん」を降り、「谷中銀座」の商店街を抜けて訪れたのは昨年の2月以来の「谷中 鳥よし」。

谷中 鳥よし」は1953年創業、爾来半世紀以上にわたり谷中の路地裏に暖簾を掲げる老舗居酒屋。

 

寒い時期は鮟鱇鍋が名物ですが、鮟鱇鍋は4月で終わり。

5月からは鮟鱇鍋と入れ替わりに鱧しゃぶが人気とのことで、この日は鱧を楽しみに谷中まで赴いたというわけです。

 

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それでは料理のご紹介を。 

  • ニガウリ ごま酢和え(350円)

最初に頂いた苦瓜のこの苦味が良いですね。食欲を刺激する苦味。

 

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ふた品目はこちら。

  • かにサラダ(700円)

谷中 鳥よし」の定番の「かにサラダ」。

蟹がふんだんにあしらわれた豪華な蟹サラダ。

 

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こちらは前回頂いて気に入ったひと品。 

  • ニラ玉とじ(400円)

細かく刻んだニラをトロッと柔らかくとじた独特の玉子とじです。

 

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  • 刺身 いろいろ旬の魚(1,500円)

刺身とボリュームたっぷりでかつ良質。

 

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  • 鳥から揚げ(650円)

唐揚げには一家言ある(笑)ぼくですが、「谷中 鳥よし」の唐揚げは好きですね。

衣が薄くシャキッとしていてね、唐揚げってのはこうでなくてはいけません。

 

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前菜でだいぶ腹がいっぱいになってしまいましたが、いよいよ本日のお目当て。 

  • 鱧しゃぶ(2,500円/1人前・写真は2人前)

6名で4人前分をオーダしたのですが、この分量で十分。と言うか、多すぎ(笑)。

ほら、鱧って、お高いですし、頂くときって往往にして、ああ、もっと食べたいなあ、なんて思うじゃないですか。

それが「谷中 鳥よし」だと最後はもう持て余し気味(笑)。この贅沢さが良いねえ。

 

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腹いっぱいでしたが、最後は雑炊にして頂いて〆め。

相変わらずのコストパフォーマンスに大満足の谷中の夜なのでした。

次回は鮟鱇の季節かな。

 

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・店名   谷中 鳥よし

・住所   東京都台東区谷中3-14-6

・電話   03-3823-6298

・備考   特になし。

 

・参考記事 2018年02月16日「谷中 谷中 鳥よし

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五反田 スペインバル・ジローナ

ヤフオク履歴は見せられません。

 

はい、それではLifeTeriaブログの時間です。

 

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この日は大崎でちょっとした打合せを済ませた後、大崎広小路へ。

 

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向かったのはこちら。

大崎広小路の人気店「スペインバル・ジローナ」。

 

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小体な店内の壁面には所狭しとメニューが書かれた黒板。

そしてこの日も満席。あいかわらずの大人気です。

 

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それでは早速料理のご紹介を。 

  • 天然真鯛のカルパッチョ(980円)

このカルパッチョがなかなか。

山葵を添えた和風風味ですが、センス良くまとまっています。

 

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  • スペイン産生ハム ハモンセラーノ(780円)

生ハムはこの「ハモンセラーノ」と「ハモンイベリコ」の2種類。

この「ハモンセラーノ」も手頃なお値段の割に上等。

 

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  • パンコントマテ(650円)

料理はいずれもお安めの値付けなのですが、その割にしっかりとしたポーションがあって満足感があります。

 

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  • アオリイカのアヒージョ(880円)

ごくごくシンプルなアヒージョなのですが、身に厚みがありしっかりとした旨味のあるアオリイカはシンプルに頂いても美味なのです。

 

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  • スペイン風オムレツ(860円)

たぶん腹が減っていたらとてもウマいと思われたオムレツ。

しかしこのあたりからだいぶ満腹感が強まりちょっともてあまし気味(笑)。

 

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  • 豚肩ロースのあぶり焼き(650円)

最後の料理はこちら。

思いのほかやわらかく繊細な食感が印象的。

こちらもシンプルに豚肉の旨味を引き出しています。

それにしてもいまどきこのお値段って(笑)。

 

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昨もう十二分に腹いっぱいなのですが、せっかくなのでデザートも。

  • 焼きリンゴのテリーヌ(800円)

目が覚めるくらいキリッと冷やされた冷製テリーヌ。

このデザートも良いですね。

 

いずれの料理もセンスよくお値段以上の満足感。

夜ごと満席になるのも納得の内容でした。

五反田界隈でウマいスペイン料理を食べたいときに思い出して損はないお店です。

 

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・店名   スペインバル・ジローナ

・住所   東京都品川区西五反田8-2-12

      アール五反田 1階

・電話   03-3495-0762

・備考   特になし。

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日本橋 加藤の肉丸 小川のうに丸

柴犬かわいいね。

 

はい、それではLifeTeriaブログの時間です。

 

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本日はゴールデンウィーク明け初日。で、宵の口だと言うのにもう眠い(笑)。

さっさと家に帰りたかったのですが、ちょっとした用事を済ませてから日本橋で夕食。

 

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昨年9月に開業した日本橋高島屋の新館に寄って、まずはダメ元で1階のブーランジェリー、毎日大行列の「365日と日本橋」へ。

すると奇跡的にブリオッシュだけ売れ残っていたので、即ゲット。

 

上機嫌で6階のレストランフロアに上がり、夕食を「日本橋 加藤の肉丸 小川のうに丸」で頂くことに。

 

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日本橋 加藤の肉丸 小川のうに丸」は、横浜の精肉店「加藤牛肉店」の3代目にして肉マイスターとしてテレビなどでも活躍の加藤敦氏目利きの和牛を使った料理と、北海道の丸雅小川フーズから仕入れた雲丹を使った料理が楽しめるお店。

 

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アラカルトで頂くのも良いのですが、手軽に肉料理を楽しめるお食事セットもあってこれがなかなか便利。

お値段もメンチカツやカレーを使ったセットが1,000円台、和牛カツや和牛ステーキ丼でも2,000円台とお手頃です。

 

この日頂いたのはこちら。

  • 和牛メンチカツ御膳(1,500円・税込)

熱々の和牛メンチカツ、行ってみましょう。

 

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揚がり具合は過不足ないジャストなタイミング。

ひと口噛み締めると和牛の濃厚な旨味がぎゅっと詰まった充実感のある味わい。

うん、これは良いメンチカツですね。

いたずらにジューシーさを追い求めた子供っぽい仕立てではなく、ホンモノ感を感じる味わいに満足です。

 

ただ、欲を言えば、もう少し、もう少しだけボリュームがあれば…。

まあこのお値段なのでボリュームは仕方ありませんね。

 

メンチカツがなかなか好印象だったので、次回は和牛カツか和牛ステーキ丼、行ってみたいと思います。

 

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・店名   日本橋 加藤の肉丸 小川のうに丸

・住所   東京都中央区日本橋2-5-1

      日本橋高島屋S.C. 新館 6階

・電話   03-6265-1948

・備考   特になし。

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平成最後の夕飯。そして令和最初の夕飯。

小田急百貨店!?

 

はい、それではLifeTeriaブログの時間です。

 

平成〜令和。元号またぎのゴールデンウィークは御殿場に逗留しています。

この時期の御殿場、晴れたらほんとうに気持ちの良い気候なのですが、ことしはあいにくの天気で今日で4日間連続で雨。

そして寒い。どうにもテンションが上がりません…。

 

まあでも記念すべきゴールデンウィーク。

せっかくなので平成最後の夕飯と、令和最初の夕飯でも記録しておきたいと思います。

 

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平成最後の夕飯はこちら。

やま城」。

 

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頂いたのはこちら。 

  • 鰻重(3,500円)

御殿場で鰻を頂こうとしたときに思い出す店と言うと「鰻のひろ田」か「鰻百撰 ひろ田」、あとは「神田きくかわ 御殿場店」あたりの鰻専門店。

 

やま城」は鰻専門店ではありませんが、こちらの鰻も評判が良いので、いちど試してみたかったのです。

鰻重は特に松竹梅、と言ったランクはなく、3,500円のこの鰻重一択。

 

「やま城」の鰻重に使われる鰻は良質の鰻の産地として知られる浜名湖産。

なかなかの大きさと厚みの鰻が2枚乗った鰻重はボリューム感もまずまず。

 

欲を言えばもう少し厚みがあってふっくらとしているとうれしいのですが、鰻の価格が高騰している昨今、3,500円のお値段でこのクオリティなら十分満足です。

 

平成最後の夕飯、なかなか上等でございました。

 

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・店名   やま城

・住所   静岡県御殿場市山之尻996-1

・電話   050-5596-5440

・備考   特になし。

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さて、こちらは明けて令和最初の夕飯。

 

カルビ一丁 御殿場店」なる焼肉レストランで焼肉なのでした。

カルビ一丁」は静岡県内に3店舗を擁する焼肉レストラン。

食べ放題メニューがあるようなファミリー向けの焼肉店ですが、黒毛和牛を使ったメニューも用意されています。

 

この日は食べ放題は敬遠してアラカルトメニューを。

  • ナムル盛合せ(490円)

 

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焼きものはこちらから。 

  • 黒毛和牛中落ちカルビ(990円)

肉質はまずまずですが、ブロックにカットされているのでジャストのタイミングで焼き上げるのはちょっと難しいかな?

 

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  • 熟成上ハラミ(850円)

もみだれとの相性は先に頂いた中落ちカルビよりも、こちらのハラミのほうが良好。

ハラミらしい味わいもありこちらは食べごたえありました。

 

ここまで頂いて結局3,000円弱。

食べ放題メニューは黒毛和牛が選べるコースでも3,980円。

素直に食べ放題メニューを選んだ方がコストパフォーマンスは良さそうですね。

 

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・店名   カルビ一丁 御殿場店

・住所   御殿場市萩原815-1

・電話   0550-82-2929

・備考   特になし。

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行徳 どさん子娘

平成終わっちゃいますね。

 

はい、それでは平成最後のLifeTeriaブログの時間です。

 

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この日は仕事を終えてからクルマ仲間たちと一路行徳へ。

行徳って知ってます?

知らない?

行徳は「ぎょうとく」と読みまして、電車で言いますと東西線の浦安のお隣のお隣の駅。であります。

 

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そんな行徳になにがあるのか。行徳にはこんな店があるのです。

「どさん子娘」。

 

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アルミサッシの引き戸を開けて店内に入れば、雑然とした店内に手書きのメニュー。

前に書いたことがあるかもしれませんが、この、なんて言うかですね、東西線沿線の街中華の雰囲気が好きでして。

たとえば西葛西メトロセンターのなかの大衆中華料理店。

溢れ出る昭和感・東京なのにどこかの地方都市にいるような既視感。

うーん、わかるかな?わからないですよね(笑)。

 

そうそう、で、この「どさん子娘」もこの「ザ・街中華」と言う雰囲気がたまらないのです。

 

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壁には几帳面な文字でぎっしりとメニューが書き出されています。

「マボメン」はおそらく麻婆麺でしょう。

「チヤハン」は炒飯でしょうか。

 

こう言う店で喰う「肉野菜イタメ」、間違いなくウマいぜ?

 

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超満員の店内、ギリギリ4人が座れるテーブルを見つけてまずは場所取り。

そしてまずオーダするのは「どさん子娘」のスペシャリテたるこちらのメニュー。

  • チャーシューつまみ(950円)

キャベツ、チャーシュー、葱がレイヤーをなす怒涛のチャーシューマウンテン。

葱の辛味とちょっと濃いめの甘辛のたれが絡んだチャーシューのマッチング。

ああ、白いご飯が欲しくなるなあ。

 

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麺も行っときます?

麺も行くしかないですよね?

  • 肉味噌ラーメン(900円)

いちおう「札幌ラーメン」だから味噌ラーメンをチョイス。

それにしてもどうよこのビジュアル?

 

香ばしく焼き上げた肩ロース肉を雑に…もとい、豪快にトッピングした味噌ラーメン、これ、イケますよ。

でもね、たらふくチャーシュー食べたあとでこれはキツい(笑)。空腹の時に食べたらウマいだろうなあ。

 

令和になっても元気で…そしてこの雰囲気のまま…営業して頂きたいお店です。

 

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・店名   どさん子娘

・住所   東京都市川市湊15-5

・電話   047-356-9684

・備考   26時30分まで営業。

 

・参考記事 2015年01月02日「行徳 どさん子娘

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銀座 カフェ ノワゼット

こう言うところに行ってみたい。

 

はい、それではLifeTeriaブログの時間です。

 

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この日は連休突入前の金曜日。

平成最後の出社日を終えて、そこはかとない開放感に浸りながら向かったのは銀座。

それにしても、4月も終わると言うのに、この寒さ、なんとかならないでしょうか。

 

こう言う時はあまり外を歩きたくないので…。

 

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銀座三越12階のレストランフロア、「カフェ ノワゼット」。

 

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カフェ ノワゼット」はパリで人気のネオビストロである「ル・ブール・ノワゼット」のオーナーシェフであるティエリー・ブランキ氏がプロデュースする新業態店。

かつて氏はインタビューで「僕がメニューを監修している店であって、自分の店、というわけではありません」とことわっていましたが、とは言え、氏の薫陶を受けたスタッフの手による料理、なかなか楽しみではあります。

 

この日は前菜、メインディッシュの2皿構成となる軽めのプリフィクスコース(3,600円)を頂くことにしました。

 

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前菜は「本日のシェフおすすめメニュー」より選んでみました。 

  • カモと豚のパテドカンパーニュ 自家製のピクルスを添えて

洗練された、すっきりとした風味のパテドカンパーニュですが、鴨を加えたことで味に奥行きを持たせることに成功しています。

ビストロの定番メニューであるパテドカンパーニュですが、その洗練された味わいは好印象。

野菜自体の味わいを活かした爽やかな風味のピクルスも良いですね。

 

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メインディッシュは豚肉の料理をチョイス。

  • フランス産あまに豚のロースト 季節の野菜とバルサミコソース

「あまに」は「甘煮」…ではなく(笑)、「亜麻」の種子である「亜麻仁」。

この「亜麻仁」を餌として肥育した豚が「あまに豚」で、オメガ3系脂肪酸に富んだ脂は口どけがまろやかなんだそう。

 

比較的強めに火入れされた「あまに豚」はしっかりとした食感。確かに脂はすっきりとした風味で重さを感じさせません。

ソースにはそれほど主張がありませんが、シンプルで過不足ない仕上がり。

奇を衒うことなく、良い素材をシンプルに仕上げた好感の持てるメインディッシュでした。

 

カジュアルな雰囲気ですが、料理もしっかり楽しめる佳店でした。

 

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・店名   カフェ ノワゼット

・住所   東京都中央区銀座4-6-16

      銀座三越 12階

・電話   03-6228-6913

・備考   特になし。

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銀座 餃子歩兵 銀座店

将来がたのしみです。

 

はい、それではLifeTeriaブログの時間です。

 

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この日は前から気になっていた銀座の餃子屋へ。

 

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それがこちら。

餃子歩兵 銀座店」。

 

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京都・祇園で行列が絶えない人気餃子店として知られる「祇園歩兵」が銀座八丁目の金春通りにに支店を構えたのが2018年10月。

京都の本店同様、こちらもすぐに行列店となりました。

 

この日は平日でしたが、19時半に並び始めて入店できたのが1時間半後。我ながらヒマ人です。

 

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餃子を待つ間にまずはこちら。 

  • 肉味噌もやし(450円)
  • ポテトサラダ(400円)

 

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ウマそうなスープがあったのでこちらも。 

  • 鶏と生姜のスープ(450円)

これはさっぱりとしていて良いですね。

 

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  • 壺きゅうり(350円)

 

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そしてお待ちかねの餃子。

  • ぎょうざ  (480円)
  • 生姜ぎょうざ(480円)

「ぎょうざ」はにんにくやにらが使われたスタンダードな餃子で、「生姜ぎょうざ」はにんにくを使用せず生姜風味に仕上げた餃子となります。

 

1人前はかわいらしいサイズの餃子が8個。

「舞妓さん好み」とありますが、個人的にはもう少し大きくないと餃子を食べている感に乏しいような気がします。

 

胡麻油の香りをまとった餃子を頬張ると、皮はしなやかで、その皮に包まれたあんもふんわり柔らか。

京都らしく「はんなりとした」餃子と言ったところでしょうか。

 

ぼくの思い描く理想の餃子とは違いますが、個性的な餃子ではあります。

ただ、もういちど1時間半行列してまで食べたいかと言うとそれはちょっと、ね。

 

餃子はあくまでも庶民のファーストフード、気軽に手軽に思い立ったときに食べられるのが良いところだと思うのですよね。

 

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・店名   餃子歩兵 銀座店

・住所   東京都中央区銀座8-7-9

      金六ビル 1階

・電話   03-6274-6960

・備考   特になし。

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