飯田橋 天鴻餃子房 飯田橋店

イケメン犬だ。

口角が上がっているところがニヒルな感じです(笑)。

 

さ、月曜日なので、スカッとする話題でも。

 

物理法則を完全無視したかのようなビリヤードのトリックショット映像集

ビリヤードで遊んだ経験なんてほとんどないので、映像を観るだけではいったいなにがどうなっているのかわかりませんが、とにかくスゴいということくらいはオレでもわかります。

 

はい、週の始まり、月曜日のLifeTeriaブログでございます。

土曜日は餃子の会。

まずは「東京大神宮」に詣で、その足で餃子好きの友人が教えてくれた飯田橋の「白龍」へ…というのが当初の予定だったんですが、当日気付いてしまったのです。

「白龍」は土曜日、日曜日が定休日だということに。

 

…リサーチ不足でしたすみません。

そんなわけで当日ドタバタとお店を探し見つけたのが「天鴻餃子房 飯田橋店」。

 

本店は神田神保町にある餃子、中華料理のお店のようです。

 

飯田橋店は飯田橋駅から徒歩1分ほど。

予約した18時にお店に到着すると…。先客はゼロ(笑)。だいじょうぶでしょうか(笑)。

いや、まだ18時だし、オフィス街だから、土日はきっとお客さんが少ないのさ、と自分を納得させさっそく餃子、いってみましょう。

 

・元祖餃子

・黒豚餃子

・ねぎ味噌餃子

・小籠包

・茄子の香り炒め

 

「元祖餃子」は野菜を中心とした具材。大きさは街で良く見かける普通サイズ。

対して「黒豚餃子」は豚挽肉の存在感が強いあんで、大きさは普通サイズの1.5倍くらいあるかな?この大きさの餃子が6個入って540円ですから、お値段は良心的ですね。

 

「元祖餃子」と「黒豚餃子」との比較では「黒豚餃子」のほうが好みでしたが、いずれにしてもやや化学調味料を強めに感じるのが残念なところ。もう少しナチュラルな調味のほうが好きですね。

 

結局食べ終わるまでわれわれのグループ以外にひと組のお客さんが入ったのみでしたが、こういうお店はなんとなく店内にたくさんのひとがいて賑わっていないと薄ら寒いような気がしますね(笑)。

お会計ですが、けっこう腹いっぱい食べてひとり2,000円弱でした。安いなあ(笑)。