丸の内 SO TIRED

参考にします。

さ、今日はこんなネタから。

 

新世代モテ男子出現!千葉雄大率いる「ヌクメン」が今年ブームの予感♡

 

ヌクメン…って?

「“温もり系男子”を略して『ヌクメン』」。

「子供から大人まで幅広い世代に好かれる雰囲気を持ち、優しく心を温かく包み込んでくれる男子のことを、温もり系男子『ヌクメン』といいます」。


第1条件― オンとオフにギャップあり!

第2条件― “やさしさ”が標準スペック!

第3条件― 子供や動物に愛されてしまう!

第4条件― 感情豊かな万華鏡フェイス!

第5条件― カラダの細部にキレイが宿る!

 

ほー。なるほど。で、実在の男子で「ヌクメン」の代表格は?

千葉雄大クン?…それも知らね。

どんなヤツよ?

え?こんな感じ…って、なにこの完璧具合。確かに美形なのに温もりあるわ。

 

いや、でも女子ども、よく聞け。

実際にこんなメンズが横にいたら温もりなんか感じないぞ?緊張するだけだって。

なにごともほどほどが…。

 

…オレも来世はこんな感じに生まれてこようと思います(泣)。

いや待て、有村架純ちゃんみたいな感じの女子に生まれてちやほやされるってのも悪くないか。いやそっちのほうが楽しいかな。

 

はい、それでは日曜日のLifeTeriaブログの時間です。

木曜日は仕事終了24時。

いや、終了はしていないんですけど、8時から24時まで働けば十分っしょ?ってなわけで向かったのは、ぼく的深夜メシの定番、新丸の内ビルディングの7階、「SO TIRED」。


駒沢公園の「BOWERY KITCHEN」や、表参道の「LOTUS」など東京を代表するカフェをプロデュースした山本宇一氏の手による、丸の内のオフィスワーカーのためのカフェ。


「新丸ビル7F(marunouchi)HOUSEの一角を担う、ここソータイアード。オフィスワーカーのため息にも聞こえるネーミング」。


深く静かにため息をついたあとはガッツリとメシでも喰って帰りましょう。


・揚げ餃子              (600円)

・車海老のマヨネーズソース焼きそばパン(1,100円)


揚げ餃子を食べ終わると、次の料理が。

…えーと、そんな料理はオーダしていないんだが…。オレの焼きそばパンは?

「いますぐお作りします!」


ふぅー。ため息出ちゃうよ。

でも丸の内のオフィスワーカーはこんなことではイラッとこないのでしょう。オレも丸の内のオフィスワーカーのふりをしてゆったり待つのです。


さて、焼きそばパン。そもそも焼きそばパンってモンがハチャメチャな料理であるわけですが、これに海老をのせるとどうなるか。そしてコッテリとマヨネーズソース。


…あ、わりとイケるかも(笑)。

深夜腹ペコバイアスがかかってウマく感じられるのかもしれませんが、ジャンクはジャンクなりにちゃんと料理として成立しているような(笑)。

ちょっと食べにくいのが難点ですけどね。

 

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・店名   SO TIRED

・住所   東京都千代田区丸の内1-5-1

      新丸の内ビルディング7階

・電話   03-5220-1358

・備考   28時まで開いています。

・オススメ ☆☆★★★

      (2点:ちょっとオススメ!)

・参考記事 2014年04月11日「丸の内 SO TIRED

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